総合商社で社畜として働く者のプライベート

こんにちは社会人1年目のNaokiです。総合商社で社畜として働いている私のプライベートをお伝えします。

納涼船での戦い

こんばんは。

今回はこの前参戦した納涼船についてレポートを書こう。

(私が参戦した日は満員であった)

 

参加人数は私を含めて6人!

6人はメリットしかない人数である。

2人組でナンパしても、3人組でナンパしても複数のグループを作ることが可能である。

さらには4人ー2人で別れることも可能である。

 

実際にこの後書くが

多くの連絡先をゲットし、即をすることに成功したのは6人で参戦したからといっても過言ではないだろう。

 

覚えている限りでレポートを書いていく。

1人目:2人組大学生(私たちも2人)

「やぁ、納涼船でなにしてるの??」でオープン

「納涼船で浴衣着てないなんて楽しむつもり全くないね」とネグ

 

相手はよくわからないが『チャラそう』といい私たちをネグってくる。

大学生の最近の恋愛事情を聞き出し、

LINEゲットして放流。

 

 

2人目:3人組美容師(私たちも3人)

「やぁ、納涼船でなにしてるの??」でオープン

『お兄さんたち大学生?』と言われてしまう。

(見た目でそう感じたのか、話し方でそう感じたのかは定かではない)

 

どうやら専門学校時代の友人たちと来ているようだ。

やはり接客業だけあって会話が上手い。返しにも慣れている。

「お姉さん、本当可愛いね」と言ったが

『誰にでも言ってるでしょー』とありきたりな返しをされてしまう。

LINEゲットして放流。

 

3人目:3人組OL(私たちも3人)

大学の時の友人のようで、3人とも私服であったがスト高。

聞いたところ私と同じ大学出身であった。

大学のあるある話をきっかけにして、話を盛り上げる。

可愛いし、ノリもいいので3人で今日はこのグループで即をしようと決意。

後で、飲もうと良い相手からの反応も良好であった。

 

他の物件&一緒に来ている仲間を探すためにいったん別れることに。

 

その後、他にも声をかけLINEゲットしたが、

3人組OLをこえるような物件は見つからず終了。

 

別の3人組で声かけしていた仲間たちもこのあと飲みに行くようだ。

 

 

「さぁ勝負はこれからだ」

6人の仲間たちと、お互いの検討をたたえ合い、それぞれのグループ(3ー3)に別れて行動を開始していく。

 

 さっそくLINEで電話をかけ、待ち合わせをすると同時にタクシーを2台手配しておく。

どのように乗ろうか迷い、後日たった今でもどれが正解かはわからないが、

男女に別れてタクシーを乗ることに。

場所を銀座に指定し、後ろのタクシーには着いてきてもらうよう指示。

 

OLたちが乗ってるタクシーではどんな会話が繰り広げられていたのかはわからないが、私たちのタクシーでは作戦会議。

 

1人の友人の家が日本橋にあるため、そこで即ろうという結論に至った。

 

店に到着し、飲み会の開始。

私たち3人は合コン経験が豊富なため、飲み会には絶対の自信を持っている。

さっそくお互いに自己紹介をし、まずは差し障りのないトークから始めていく。

 

《OL3人組について》

JJ子:24歳保険会社勤務(※JJにいそうな感じ)

高身長子:24歳保険会社勤務(※身長が165センチ)

目子:24歳IT会社勤務(※目がクリクリしている)

 

可愛いさで言うと、

JJ子〉〉〉〉高身長子〉目子

目子でも、十分可愛い。

JJ子は本当に圧倒的美しさだった。

イメージはこんな感じ
f:id:naokiiiii_2000:20170816115452j:image

 

本当にレベルの高い3人だと改めて感じた。

しかし、ここでJJ子を調子に乗せてはいけない。

私たちは目子を中心に会話を進めることにした。

 

 

お酒が回ってきたところで徐々に山手線ゲームなどのゲーム、さらに下ネタトークを始める。

 

3人とも下ネタトークも嫌がっていない。

どうやらOL3人組でよく合コンに行ったりもしているようであった。

 

 

「おそらくこいつらは結構遊んでいるな」

私の脳はそう感じた。

まぁ無理もない。このレベルなら男に困らないだろうし、自分達から行かなくても相手側から多くの誘いが来るだろう。

 

 

そんな中、私の友人1人と高身長子がかなりいい感じだ。

高身長子も最初に会ったときよりかなり甘えた感じになっている。

 

 

女性の変わりようにやや戸惑いを受けながらも、全員の気分がお酒でいい状態になっているところで飲み会を切り上げる。

 

 ここで友人が

『高身長子かなり酔ってるみたいだから、駅まで送ってく』と言い残し

高身長子とともに消えていった。

(もちろん高身長子とパコパコ楽しんだらしい)

 

 

友人が飲み直す提案をしたところ、

OL2人組は承諾。家で飲み直すことも承諾。

 

さて、友人の家まで再度タクシーを走らせることに。

 

到着。

エントランスをくぐり、部屋に入る。

相変わらず綺麗な部屋だと感心した。

1LDKであるため、別の部屋でプレイをすることも可能だろう。

 

 

お酒はみんなまだだいぶ残っているため、

お酒はほどほどにトークでOLをもてなす。

 

 

気分が良くなってきたのか、JJ子も目子も自分のことをかなり語る。

 

~JJ子~

・これまで告白された数は数え切れない

・彼氏とは1ヶ月前に別れたばかり

・一度、彼氏がいたがほかの男とワンナイトをした経験有

・男に困ってはいない

 

~目子~

・最近の彼氏は5年付き合っていたが、半年前に別れた

・彼氏と別れてから色んな男と遊んでいる

・飲んだ後は寂しくなってしまう

 

 

なるほど。やはり2人とも男慣れしていて、遊んでいるな。

私の直感は正しかったようだ。

 

 

ここで、適当な理由をつけて部屋をそれぞれ別れることに。

友人は目子を誘ってベッドルームに、、、

 

友人は彼女がいるため、JJ子を俺に譲ってくれたとのこと。

本当に出来た人間である。

 

 

ソファでJJ子の肩を抱き寄せ、見つめ合う。

そして顔を近づけるがキスはしない。

これを何度かしているとJJ子から唇を重ねてきた。

 

 

長めのキスをし、相手の体を触っていく。

服はまだ脱がせない。

相手をたくさん焦らすことが私は好きだ。

相手が感じてきたところで服を脱がしていく。

 

 

JJ子の体を見て驚いたが、

顔だけでなく体も白く張りがあり美しいの一言だった。

 

 

この体と一体になることを考えると、興奮せずにはいられなかった。

手○ンをする頃にはJJ子の体は熱く、濡れきっていた。

 

 

そしてJJ子からのフ○ラ攻撃が始まった。

気持ちいいポイントを的確に攻めてきた。テクニックは◎

 

それもこんな美女が、、

私は優越感を味わうために、あえて仁王立ちしJJ子が私の息子を一生懸命咥えている様子を見つめた。

 

 

世の中のモデル系女子は案外みんなドスケベなのかもしれない。

 

フ○ラで、イキそうになってしまったため、

JJ子にストップをかけゴムをつけ、挿入しようとしたところ

 

ベッドルームからパンパン!パンパン!

と音が聞こえてくる。

どうやら目子も体を許してしまったようだ。

ただ声は聞こえてこない。声が出ないよう我慢でもしているのだろうか、、、

 

 

JJ子にもパンパン!パンパン!

というリズミカルな音は確実に聞こえていたはずだ。

 

 

そして私とJJ子はプレイをした。

バックから激しく突かれたり、私の上にまたがって自分から腰を振ることを好んでいる子だった。

 

 

そのあと相手を入れ替え、再びプレイを楽しんだ。

 

やはり納涼船を6人で参戦することは非常に重要である。

それは2人組相手でも3人組相手でも4人組相手でも対応が可能な点にある。

 

納涼船で可愛い子は、おそらく即られているはずなのでチャンスは必ず自分のものにしよう。