総合商社で社畜として働く者のプライベート

こんにちは社会人1年目のNaokiです。総合商社で社畜として働いている私のプライベートをお伝えします。

ナンパにおけるマインドセット

こんばんは。Naokiです。

 

今日はナンパについて書いていこう。

私が本格的にナンパを始めたのは大学3年次からであるが、

ナンパを始めてから人生は大きく変化したと感じる。

 

(※本格的と上述したのは、大学3年次まではクラブや学園祭などのイベント次にはナンパをしていたからである)

 

ナンパをしている皆さんはわかるだろうが、

自分が出会いたい女性、知り合いたい女性と仲良くなることが可能である、それがナンパだ。

 

 

そんなナンパには、夢のような無限の世界が広がっているが、まず初心者にとって必ずと言っていいほどぶち当たる大きな壁がある

それは声を掛けるのに躊躇してしまうことである(=地蔵)

 

私もナンパを始めた当初は地蔵してしまうことがあった。

このような状態に陥ってしまう原因としては、

周りからの目を気にしてしまう点にある。

 

周りの人がみているのに失敗したらどうしよう

恐らくこれが一番大きな要因ではないだろうか。

 

しかし実際には、世の中の国民はあなたがナンパしている様子などほとんど目には入っていない、

さらには仮に目に入っていたとしても『あいつナンパして失敗してるなー』そう思って、それで終わりである。

 

 

つまり相手の心にあなたのことなど記憶には残らない。

残るのは、ほんの僅か一瞬である。

 

あなたはこんな一瞬のことを恐れて声を掛けるのを躊躇してしまっているのだろうか?

 

 

そうだとしたら非常にもったいない。

声を掛けようとした女性が、その後違うナンパ師に声を掛けられて即られたらどうする?

 

 

稀に彼氏のことを本気で愛していて崩せない女性も存在したりするが、

ほとんどの女性は出会いを求めている。

実は声を掛けてもらって、喜んでいる女性はたくさんいるのだ。

 

 

また声を掛けた女性は必ずゲットする!と

意気込みすぎてしまうのも良くない。

 

 

暇つぶしに声を掛ける。

そのくらいの気楽なマインドで声を掛けると、自分の体も頭も働き、声を掛けるのが高いハードルではなくなるだろう。